コンテンツマーケティング支援およびWebメディア運営支援を行う株式会社リボルバー(本社:東京都港区、代表取締役CEO:小川浩、以下 リボルバー)は 2019年8月1日、さまざまなカルチャーやトレンドに即したプレミアムコンテンツを配信するWebマガジン『dino.network』(https://dino.network)をプレオープンいたしました。

10月までには会員向け限定コンテンツなどの特典を揃え、会員登録制のメディアとして正式にサービスを開始する予定です。

『dino.network』は、リボルバーが開発・運営するパブリッシングプラットフォーム「dino」を用いて制作されており、「dino」が提供するほぼすべての機能を活用して運営されることで、コンテンツマーケティングを志向する企業に対する最適なデモとしてのポジションも与えられています。

画像: 上質な趣味や嗜好を愉しむ成熟した大人たちのためのプレミアムライフスタイルWebマガジン『dino.network』がオープン
〜自社開発プラットフォーム「dino」が提供する機能をフル活用〜

『dino.network』とは

現代社会では、日々生まれる新しいテクノロジーやカルチャーによって価値観が多様化しています。そんな多様性に即したさまざまな情報や可能性にキャッチアップし続けたいというマインドを持つ皆さまのために誕生したWebマガジンが、『dino.network』です。

読者となりうる「本物志向の大人」の嗜好に即した上質なコンテンツを、定期的に発信してまいります。

URL:https://dino.network

パブリッシングプラットフォーム「dino」について

『dino.network』は、リボルバーが自社開発するパブリッシングプラットフォーム「dino」上で構築されています。dinoは、クラウドCMSやコンテンツ配信ネットワーク、ネイティブアドサーバーなどを一貫して提供するプラットフォームです。一般企業のオウンドメディアや出版社のデジタルメディアなど、2019年8月1日現在、80を超えるWebメディアに採用されています。

リボルバーでは本プラットフォームの提供に留まらず、記事コンテンツ制作や動画制作、オウンドメディアやソーシャルメディアの運用代行など、コンテンツマーケティング支援事業を幅広く展開しています。『dino.network』では、dinoがもつ最先端の機能を積極的に活用するとともに、これまで培ってきたノウハウを最大限に活かして運営してまいります。

株式会社リボルバーについて

リボルバーは、企業・ブランドのオウンドメディア構築や、メディア事業者のデジタルコンテンツ化を総合的に支援するメディアクラウドベンチャーです。2015年2月より販売開始した主力サービスであるパブリッシングプラットフォーム「dino」は、日立製作所などの大手企業や、モーターマガジン社などの出版社に導入されており、2019年8月現在、80を超えるメディアに採用されています。

会社名:株式会社リボルバー(英語名:Revolver, Inc.)
所在地:東京都港区新橋 5-33-10
設立日:2012年7月30日
代表者:代表取締役 CEO 小川 浩
事業内容:パブリッシングプラットフォーム「dino」の開発・提供、オウンドメディア構築・運営支援、スポンサードコンテンツ制作などコンテンツマーケティング
事業URL:https://revolver.co.jp

本件に関するお問い合わせ
問い合わせ先(広報チーム):press@revolver.co.jp

press_release_dino.network_20190801.pdf(151KB)

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.