株式会社リボルバー(本社:東京都港区、代表取締役CEO:小川浩、以下リボルバー)は、日立製作所の新オウンドメディア『Digital Highlights』(https://digital-highlights.hitachi.co.jp/ )の運用プラットフォームとして、リボルバーのコンテンツマーケティングスイート「dino」が採用されたことを発表します。
画像: 日立製作所の新オウンドメディア『Digital Highlights』の
プラットフォームにリボルバーのdinoが採用

『Digital Highlights』について

『Digital Highlights』は、株式会社日立製作所が運営するオウンドメディアです。「お客さまの課題を解決に導く『グローバルDXパートナー』として継続的にビジネス価値を創造し、サステナブルな成長の実現に貢献する」活動の一環として、2023年7月31日に新規オープンしました。日立のデジタル事業に関する最新の事例や、トピックスなどが随時掲載されています。

dinoの採用により、低コストで迅速に多くのコンテンツを発信することが可能に

リボルバーのパブリッシングプラットフォーム「dino」は、日立製作所が運営するオウンドメディア「Executive Foresight Online(以下EFO、https://www.foresight.ext.hitachi.co.jp)」で2016年3月に採用されたのを皮切りに、日立グループが運営する7つのWebサイトで導入・運用されています。その安定した稼働実績と高いセキュリティ、そして優れた運用性が評価され、今回の採用に至りました。

クラウドサービスであるdinoは、短期間でメディア構築できることが特徴の一つです。今回の新規オープンでは、日立グループがdinoで運用中の既存サイトをベースにすることでさらに工期を短縮し、受注からわずか2ヶ月での公開を実現しました。今後は、サイト担当者はdinoの直感的な操作性から、記事の入力から公開までを低コストかつスピーディに行うことが可能となり、豊富な記事作成が見込まれます。

コンテンツマーケティングスイート「dino」について

コンテンツマーケティングスイート「dino」は、クラウドCMSやコンテンツ配信ネットワーク、ネイティブアドサーバー、MA機能などを一貫して提供するSaaS方式のプラットフォームです。一般企業のオウンドメディアや出版社のデジタルメディアなど、2023年8月現在、80を超えるWebメディアがdino上で運用されています。

株式会社リボルバーについて

社名:株式会社リボルバー
創業:2012年
代表者:小川浩(代表取締役CEO)
本社:東京都港区新橋5-33-10
事業内容:コンテンツマーケティングスイート「dino」の開発・提供、オウンドメディア構築・運営支援、スポンサードコンテンツ制作、広告、SEOなどを含むコンテンツマーケティング事業
URL:https://revolver.co.jp

株式会社リボルバー 広報チーム
E-mail:press@revolver.co.jp
URL:https://revolver.co.jp/Contact

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