アフィリエイト支援機能は、Amazonアソシエイトや楽天アフィリエイト、Yahoo!ショッピングなどのアフィリエイト商品を、簡単な操作で記事本文中に掲載することができる機能です。

アフィリエイト支援機能 概要

アフィリエイト支援機能は、Amazonアソシエイトや楽天アフィリエイト、Yahoo!ショッピングとAPIで連携しする機能です。メディア管理者が各サービスのアフィリエイト用APIとdinoを連携することで、アフィリエイト用の情報を知らない記事作成者でも簡単に、アフィリエイトリンクを含むアフィリエイトブロックを記事に掲載することが可能です。

アフィリエイトブロックには、商品写真・タイトル・説明に加え、Amazon.co.jp、楽天市場、Yahoo!ショッピング、フリーリンクの最大4つのリンクボタンを設置できます。

画像: アフィリエイトブロック例

アフィリエイトブロック例

アフィリエイトAPIとしては、Amazon Product Advertisement API(PA-API) および 楽天市場商品検索API を利用します。これらを利用することで、それぞれのアフィリエイトリンクを自動生成したり、APIから取得した最新の商品情報(値段含む)をアフィリエイトブロックに表示したりできます。(Yahoo! ショッピングは ValueCommerce の LinkSwitch を使用します。)

画像: Amazon の PA-API を使って商品を検索した例

Amazon の PA-API を使って商品を検索した例

Amazon.co.jp PA-API(Amazonアソシエイトセントラル)

Amazonアソシエイトを利用する場合、 Amazonアソシエイト・プログラム運営規約 に従い、必要な情報をサイト上に表示するよう設定してください。詳しくは公式サイトの下記ヘルプに記載されている手順に沿ってご登録をお願いいたします。

楽天会員および楽天アプリID

楽天市場へのアフィリエイトリンクを生成するには、楽天会員でのログインとRakuten DevelopersからのアプリIDの取得が必要です。アプリIDは Rakuten Developers の「+アプリID発行」から取得してください。

Yahoo!ショッピング用 LinkSwitch

Yahoo!ショッピングへのアフィリエイトリンクは、ValueCommerce の LinkSwitch を利用します。
LinkSwitchの利用方法は、下記参考サイトご参照ください。

その他のマネタイズ支援機能はこちら

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