※オリジナルデザインの制作は有料でのお見積りとなります。
コーポレートサイト用テンプレート
コーポレートサイト用テンプレートは、企業の信頼性を伝えるだけでなく、成長やマーケティング戦略に合わせて、情報発信を強力にサポートする設計になっています。事業概要や会社情報、問い合わせフォームといったコーポレートサイトに不可欠なページが網羅されているため、Webサイトをスピーディーに立ち上げることが可能です。
最大の強みは、すべてのテンプレートに情報発信の専用ページが標準搭載されている点にあります。コーポレートサイトを単なる会社案内で終わらせず、業界の最新トレンドや自社の専門知識、開発ノウハウなどを記事として継続発信していくことで、作って終わりにならないサイト運用をおこなえます。
掲載する画像のテイスト次第で企業のブランドカラーに合わせた世界観を作り出せる、万能なテンプレート群です。
複数の要素をわかりやすく直感的に提示できる「テンプレート01」


事業展開が複数あり、それぞれを均等に・分かりやすく見せたい企業や、視覚的な直感性・明快さを最優先したい場合におすすめです。
各セクションが明確なボックス(グリッド)で区切られているため、掲載する画像やテキストの境界線が分かりやすく、整理整頓されたプロフェッショナルな印象をサイト全体に与えることができます。
スクリーンの横幅いっぱいに広がるメインビジュアルやセクション区切りを採用しており、視覚的なインパクトを重視したサイト構築に向いています。
自社のビジョンや想いをじっくり伝える「テンプレート02」


自社のビジョンやブランドストーリーを深く共感させたい企業や、コンテンツ量が多く、テキストの読みやすさを重視したい場合におすすめです。
画像とテキストを左右交互に配置したり、余白を広めに確保したりと、デザイン性のあるレイアウトを採用しています。
コンテンツが多くても窮屈さを感じさせず、ストーリー性を持って情報を伝えたい場合に力を発揮するため、一般的なコーポレートサイトとは一味違う、洗練されたこだわりや「自社らしさ」をデザインで表現したい場合に最適です。
オウンドメディア用テンプレート
オウンドメディア用テンプレートは、記事発信に強みを持つCMS「dino」のノウハウを詰め込み、読者の回遊率(さまざまな記事を読んでもらう確率)を高める設計になっています。
記事の量や更新頻度、魅せたいビジュアルの方向性に合わせて選択できるよう、レイアウト構造の異なる8つのバリエーションを用意しています。
扱うコンテンツのジャンルを選ばない「テンプレート01」


専門特化型のメディアから、テーマを絞らない総合的な情報発信まで、扱うコンテンツのジャンルを選ばないテンプレートです。
トップに大きなカルーセルを配置し、その下は「左=メイン記事エリア」「右=サイドバー」という、Webメディアとして定番の画面構成を採用しています。情報の優先順位をつけやすい王道の2カラム構成だからこそ、あらゆるテーマに安定して馴染むのが特徴です。
豊富な記事を効率よく見せる「テンプレート02」


「新着記事」だけでなく「人気記事」や「特定カテゴリ(連載)」をファーストビュー付近に集約できるため、記事数が多く、過去の優良コンテンツもしっかり読ませたい本格的なメディア運用に適しています。
トップにコンパクトなカルーセルを配置し、新着記事や注目コンテンツは一度に多くの記事を並べる、情報密度の高い多機能レイアウトです。サイトを訪れた読者に多くの選択肢を効率よく提示できます。
写真やビジュアルで魅せる「テンプレート03」


文字情報よりも「写真やアイキャッチ画像」で直感的に惹きつけたい、ファッション、ビューティー、カルチャー系のメディアに最適です。
トップに大きなカルーセルを配置し、コンテンツをすべて「3カラムのグリッド」でフラットに並べる、海外のライフスタイル誌のような洗練されたレイアウトを採用しています。
記事画像のビジュアルを主役にする「テンプレート04」


記事の更新頻度はそこまで高くなくても、1本ずつの記事のビジュアル(写真素材など)の質が高く、それを主役として際立たせたいメディア構築に向いています。
トップに大きなカルーセルを配置し、コンテンツは「2カラムの大きな正方形」に近い形で大胆に配置する、視覚的メリハリの強いデザインです。
テキストと写真をすっきり読ませる「テンプレート05」


純粋に「テキスト」と「写真」を同時に見せたい、トレンド情報やガジェット系などのメディアに最適です。
ロゴとグローバルナビゲーションを中央にまとめ、その直後から大きなカルーセルと記事リストを展開する、ミニマルな構造になっています。
活気のある総合ニュース・エンタメ向けの「テンプレート06」


更新頻度が非常に高く、毎日複数の記事が追加されるような、総合ニュースメディアやエンタメ情報サイトなどで、サイトの「活気」や「情報の新しさ」を全面に出したい場合におすすめです。
画面上部に、大きさにメリハリをつけたメイン記事とピックアップ記事をタイルのように敷き詰めた、情報密度の高いレイアウトを採用しています。
ブランド認知から成果へ繋げる「テンプレート07」


複数のカテゴリを画像主体のカード形式で同等に目立たせたい場合に最適です。ヘッダー右端に問い合わせボタンを常時固定できるため、認知拡大からコンバージョンへ繋げたいブランドメディアに向いています。
ファーストビューにメインビジュアルを大きく配置し、その直下に、注目記事が隙間なくグリッド表示される、雑誌の表紙のようなビジュアル特化型レイアウトです。
※08は欠番
独自の世界観をダイナミックに伝える「テンプレート09」


ファーストビューでメディアの「世界観」を強烈に印象付けたい場合や、特定のテーマに特化し、雑誌を上から順にめくっていくような没入感のある読書体験を提供したいメディアにおすすめです。
トップに画面いっぱいの全面巨大ビジュアルを配置し、スクロールすることで「人気記事(1,2,3,4のナンバリング付き)」や「カテゴリ別の横並びリスト」が下から現れる、ストーリー性の高い縦スクロール特化型レイアウトになっています。
