CMS運用の負荷まで、抱え込みがちな案件に
こんな案件で困ったことはありませんか?
- ● WordPressではセキュリティ面の説明に不安がある
- ● 納品後の保守・アップデート対応まで抱えたくない
- ● クライアント自身が迷わず更新できる仕組みを提供したい
- ● 制作に集中したい。CMS運用まで面倒を見るのは重い
そんなときの選択肢として、クラウドCMS「dino」があります。
【制作・運用課題に応じた dinoの活用例】
セキュリティ説明まで求められる案件に大手企業・保険会社など、CMS選定に慎重さが求められる案件で実際に導入・運用されています。CMS選定だけでなく、提案時の説明や運用設計も含めてご相談いただけます。
限定公開や会員制サイトが求められる案件にも企業の社内報・会員向けサイトなど、公開範囲や運用体制を考慮したサイト構築・運用実績があります。
既存の制作体制を活かしたまま導入可能CMS基盤はdino、デザイン・フロント実装は制作会社側で自由に構築可能です。既存の制作フローに合わせた形で導入いただけます。
CMS保守・運用窓口を一本化CMS運用・保守はリボルバー側で対応。制作会社様は制作進行や本来のクリエイティブ業務に集中いただけます。
【パートナー制度】
制作会社様向けに、dinoの利用料に応じた販売手数料をお支払いするパートナー制度をご用意しています。
制作会社様のメリット
継続的な収益dino導入後の利用料に応じた手数料を還元いたします。
案件提案の選択肢を拡張セキュリティ要件や運用負荷など、案件特性に応じたCMS提案の選択肢としてご活用いただけます。