AI多言語発信プラットフォーム『prism』、長野・静岡・京都・熊本の宿泊6施設で先行利用へ。さらに二次募集を開始
~47都道府県モニタープログラムの参加施設が決定。11月2日より54施設の二次募集も開始~
株式会社リボルバー(本社:東京都港区、代表取締役社長:西 宏司)は、宿泊・観光業向けAI多言語発信プラットフォーム「prism OKAMI Edition」において、全国の宿泊施設を対象とした「47都道府県モニタープログラム」の参加6施設を決定しました。参加するのは、長野県「季の間 宿と茶房」、静岡県「稲取東海ホテル湯苑」、京都府「UNO RETREAT Kyoto」、熊本県「かほくに幾久梅」の各県府代表4施設と特別枠2施設。11月から順次、日本語で発信する宿や地域の魅力をAIで多言語化し、海外旅行者へ届ける取り組みを開始します。あわせて11月2日より、残る43都道府県の代表枠と特別枠1...